使い方
- カードのタイトルを入力し、「言葉や絵」か「数字」を選びます。
- 言葉のカードの場合は、言葉やフレーズを1行に1つずつ入力します。中央をフリースペースにした5 × 5のカードには24個以上必要です。
- マス目の大きさ、カードの枚数、1ページに載せるカード数を選びます。
- 気に入るまで「新しいカード」をクリックし、「PDFをダウンロード」して印刷します。
オプションの説明
- 数字のカード
- 5 × 5のカードは定番の75ボールビンゴ(B 1〜15、I 16〜30、N 31〜45、G 46〜60、O 61〜75)に従い、各列は小さい順に並びます。3 × 3と4 × 4のカードは範囲を小さくして、ゲームが短く終わるようにしています。
- 言葉のカード
- カードごとに、入力した一覧から異なる言葉を異なる順番で選びます。重複と空行は無視されます。
- コールシート
- 最後のページに、全部の数字を列ごとに、または言葉をランダムな順番で並べます。読み上げたものにチェックできる枠が付きます。
どのサイズを選ぶか
| 対象 | マス目 | 必要な言葉 | 備考 |
|---|---|---|---|
| 小さな子ども | 3 × 3 | フリースペースありで8個 | 短時間で遊べ、絵や短い言葉向けの大きなマス |
| 授業の復習 | 4 × 4 | 16個 | 中央のマスなし。語彙や頻出単語の学習に向く |
| パーティーや大人 | 5 × 5 | フリースペースありで24個 | 定番のカード。変化を出すには30〜50個の言葉を使う |
遊び方
進行役はコールシートの順に言葉を読み上げます(数字の場合はランダムに引きます)。参加者は該当するマスに印を付けます。縦・横・斜めのいずれか1列を最初にそろえた人が「ビンゴ!」と叫びます。景品を渡す前に、印を付けたマスをコールシートと照らし合わせましょう。長く遊びたいときは、四隅やカード全体をそろえるルールにします。
よくある質問
言葉は何個必要ですか?
カード1枚にはマスの数だけ言葉が必要です。フリースペースありの5 × 5なら24個、4 × 4なら16個、フリースペースありの3 × 3なら8個です。それより多く入れるとカードの違いが大きくなり、ゲームも長く続きます。
カードはすべて違いますか?
はい。すべてのカードを確認し、同じセットの中で同じカードが出ないようにしています。
どの用紙に印刷できますか?
USレターまたはA4で、1ページに1、2、4枚のカードを配置でき、切り取り用の破線も入ります。
何かアップロードされますか?
いいえ。カードもPDFもブラウザー内で作成されます。
プライバシー
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