使い方
- クエリを貼り付けるか、「サンプルを読み込む」をクリックします。
- SQL の方言、インデント、キーワードの大文字・小文字を選びます。
- 「整形」をクリックするか、Ctrl+Enter(Mac では ⌘+Enter)を押します。
- 整形したクエリをコピーします。
オプションの説明
- SQL の方言
- MySQL のバッククォート識別子、PostgreSQL の :: キャストや $1 パラメーター、SQL Server の角かっこ、Snowflake や BigQuery の QUALIFY など、方言ごとの構文を処理します。
- キーワード
- UPPER は SELECT、FROM、WHERE を大文字で、lower は小文字で書き、「そのまま」は入力どおりに残します。テーブル名やカラム名は変更されません。
例
整形前
select id,name from users where status='active' order by name
整形後
SELECT
id,
name
FROM
users
WHERE
status = 'active'
ORDER BY
name
よくある質問
クエリが正しいかどうかもチェックしますか?
いいえ。クエリの構造を整形するだけで、テーブル名やカラム名、データベースで実行できるかどうかは確認しません。
複数の文をまとめて整形できますか?
はい。セミコロンで区切られた文を順番に整形します。
クエリはアップロードされますか?
いいえ。整形はブラウザ内で行われるため、実際のテーブル名やデータを含むクエリも外部に漏れません。
プライバシー
このツールはすべてブラウザ内で動作します。ファイルやテキストはお使いの端末上で処理され、当サイトのサーバーにアップロードされることはありません。