使い方
- XML を貼り付けるか、「サンプルを読み込む」をクリックします。
- インデントと行の幅を選びます。
- 「整形」をクリックするか、Ctrl+Enter(Mac では ⌘+Enter)を押します。
- 整形した XML をコピーします。
オプションの説明
- インデント
- ネストの各階層ごとに、スペース 2 個、スペース 4 個、またはタブを使います。
- 行の幅
- 属性の多い要素がこの幅を超えると、1 行に 1 属性ずつ折り返します。
例
API のレスポンス。 1 行で返ってきた SOAP や REST のレスポンスを貼り付けて、構造を読み取れます。
sitemap.xml。 生成したサイトマップを整形して、URL や日付を確認できます。
よくある質問
テキスト内の空白は変わりますか?
要素間の空白はインデントし直されます。テキストの内容は保持されますが、混合コンテンツ内の連続したスペースや改行は正規化されることがあります。xml:space="preserve" のセクションなど、空白を厳密に保つ必要がある場合は結果を確認してください。
スキーマで検証できますか?
いいえ。タグが閉じられていて正しく入れ子になっているか(整形式かどうか)はチェックしますが、XSD や DTD に従っているかは検証しません。
データはアップロードされますか?
いいえ。XML の解析と整形はブラウザ内で行われます。
プライバシー
このツールはすべてブラウザ内で動作します。ファイルやテキストはお使いの端末上で処理され、当サイトのサーバーにアップロードされることはありません。